Bitwig Studio 6.0がようやくリリースされました。
まさに今ですね。
Beta版でいろいろと自分の環境では不具合がありましたが、
多分大丈夫でしょう。
と思いつつインストールしました。
昨年5.3を購入してそんなに使いこなせてないですが、
メインのDAWとして使っていこうと思います。
Bitwig Studio 6.0がようやくリリースされました。
まさに今ですね。
Beta版でいろいろと自分の環境では不具合がありましたが、
多分大丈夫でしょう。
と思いつつインストールしました。
昨年5.3を購入してそんなに使いこなせてないですが、
メインのDAWとして使っていこうと思います。
こんにちはこんばんは
Synchro Arts のRePitchがRePitch 2としてリリースされました。
RePitch Elementsをちょっと前に購入したばかりでほとんど使えていませんでしたが、
Synchro ArtsサイトからMyAccountに入ってみると、StandardへのUpgradeが
50%OFFになっていました。
なのでついつい購入しました。
来年の1月8日までは50%OFFですが、まじめに使っていきたいと思い手を出してしまいました。
RePitch 2 Standardは、ボーカルのフレージングをインテリジェントに検出し、グリッドに沿わせる画期的なツール「SmartAttack」を搭載。演奏の自然な特徴を損なうことなく、正確なタイミングに合わせてノートの開始位置を自動調整します。これにより、ボーカルのリアルで表現力豊かなサウンドを維持しながら、洗練されたプロフェッショナルな仕上がりをこれまで以上に簡単に実現できます。
複数のボーカルテイクを単一の統合ビューで並べて編集できます。マルチトラック編集では、ハーモニー、ダブル、スタックを一度に視覚化できるため、パフォーマンス間のタイミング、ピッチ、表現を簡単に調整できます。レイヤードアレンジメントを扱うボーカルプロデューサーやエンジニアに最適なこのアップデートは、編集のスピードアップとトラック間の一貫性向上を実現します。
RePitch 2 Elements では、新しいフローティングツールバーが導入され、必要なチューニングツールがすべてワンクリックで操作できるようになりました。スピードと柔軟性を重視して設計されたこのツールバーは、ワークスペースのどこからでもピッチ、タイミング、補正のコントロールにアクセスでき、最初から最後までクリエイティブな作業の流れをスムーズにします。
編集作業はかつてないほどスムーズになりました。RePitch 2 Elementsでは、よりスムーズなノートコントロールが可能になり、ノートの移動、サイズ変更、削除が正確に行えます。強化されたスナップ機能と視覚的なフィードバックにより、アーティストはチューニングセッション中に、より迅速かつ音楽的な判断を下すことができます。
刷新んされたインターフェースは、明瞭性と視覚的なコントラストが向上し、モダンな外観を実現します。ピッチカーブやトランジションをより視覚的に把握しやすくなり、より洗練されたレイアウトにより、編集中の煩わしさを最小限に抑え、集中力を高めます。
新しいホットキーとナビゲーションの改善により、効率が飛躍的に向上します。プロデューサーやエンジニアは、これまでよりも速くズーム、スクロール、ノートの調整を行うことができるため、反復的な操作が削減され、RePitch 2 Elements はプロにとって応答性に優れた制作対応ツールになります。
こんにちは、こんばんわ。
しげんちゃんです。
なんだか楽しくなってきました。
https://www.ikmultimedia.com/allingb2025/

昨日から、2,000ほど増えました。
さらに2製品ゲットできます。

Pianoverseの残り9製品、TONEX SEとSignature Collection、Amplitube 5の"Morley Collection"、T-Racks 6の"Lurssen Mastering Console"が入手できれば御の字です。
締切まで残り18日あるので、このペースだと参加40,000で50製品ゲットまでいくんじゃないかな。
お腹いっぱいだけど。
冒頭でも書いたけど、楽しくなってきた。
こんにちは、こんばんは。
しげちゃんです。
ずっと気になっていた、IK Multimedia社の
に参加しました。
Pianoverse製品を持っていなかったので、1つだけ購入しました。
映画”Let it Be(Get Back)”でポールが弾いている、”Blüthner Model B Grand Piano”の音が良くて、これと同じような感じのものはなぁにとGPT君にきいたところ、
Black Diamond B280 - Pianoverse Instrument
が近いと言われたので、Black Pearl B200にしました。
残りが無料でもらえるというのでワクワク。IK Multimediaさん太っ腹!!
他にももってないものがいくつかあって、TONEX MAXは金額的に無理なので、
TONEX SEとSignature Collectionの対象製品をゲットしようと思っています。
T-Racks 6 MAXの中でも”Lurssen Mastering Console”が有料だったので、
この期にゲットしよう!!
実際にはIK Multimedia製品でよく使っているのはMODO BASSとHammond B-3Xくらいです。
Amplitube 5とかMODO DRUMなど使いたいと思っているだけど、
CPU負荷が酷くて自分のPCではあまり使えなかった。
今はPCが壊れているので、買い替えたPCはCPUもメモリも上げたので、
これら負荷がかかっていたものが普通に使えるようになることを期待しています。
なので、Pianoverseは購入したものも、登録までしかしていません。
いずれこちらもレビューしたいと思っています。
嬉しいことかあれば悲しいこともある。
嬉しかったこと、、、自公連立解消。自民党員ではないけどなんかホッとした。来週末以降どうなるかわからんけど。
悲しいこと、、、開発用&DTM用に使ってたWin PCがブルースクリーンになって、その後再起不能になった。
例のごとく、GPT君にどうすればいいか聞いてみた。
どうもSATAの接続部分が酸化してディスク読み込みエラーになったんじゃない?
ということで、ダメ元でSATAを取り出して、接点をたまたまエタノールがあったので、綿棒につけて、優しく拭いて、30分ほど放置。
祈りは通じずBIOSで認識されず。
本体側の接続部分かSATA側かはまだわからないので、変換アダプタを注文し、ディスクが生きているかは、週明けに確認しよう。
今月は色々とプラグインを購入したので、さあ試そうとしてたところでした。
残念なことに、DTMで作ったプロジェクトは、内蔵ディスクに入れてたので、SATA復活しなかったらぴえーん。
IK Multimedia、Komplete関連は外付けSSDに入れてたので次のPCへの移行に時間がかかることはないけど、大半のプラグインは個別のやつなんで大変。
拡張系の資材は外付けSSD内にあるけど、インストール、デプロイ先はほぼCドライブ。
SATAよ生きていてください🙏
とはいえ、色々と入れていって何が入ってるのかわからなくなったので、丁度いいタイミングなので、ちゃんとリストを作ろう。
レビュー動画を作ろうと思いサンプル曲作ってたのに。
InstaComposer 2がセールだったから早速使って作曲やってた最中だった。
後忘れそうなので覚書でレビュー予定のものをピックアップしておきます。
ある日、Plugin Boutiqueでプラグインを買おうとしたら、「Claim Your Free Gift! 🎁」なんて書いてある。
無料でもらえたのが Bitwig 8-Track(今はもう無いかも?)。
「ふーん、DAWの体験版的なやつかな」
「8トラックって…まぁ、おもちゃレベルかも?」
最初はそんな印象でちょっと触って放置。
でも、あの未来的なUIだけはなんとなく頭に残ってました。
後日、何かの拍子にYouTubeでBitwigの動画を見る。
Selectorを使って音が切り替わっていく様子を見て──
「なにこれ便利!魔法か!?」
とテンション爆上がり。
すぐにBitwigの製品構成を調べてみたら…
「あれ…SelectorってProducer版には入ってないの!?😨」
がーん。でももう気になってしまったら止まらない。
「まぁそのうち買うし、とりあえずProducerで様子見しよう」
ということで、Producer版を入手。
「やっぱりStudioにすればよかったヤツ😇」
機能制限に我慢できず、2週間後にはBitwig Studioへアップグレード。
グレード差額で済んだのは、せめてもの救いでした(笑)
ちなみにこの4年で使ってきたDAWは、Cubase → Studio One → Bitwig。
…いや、自分でも思います。
「4年で3つも使いこなせるわけないでしょ!(笑)」
でも逆に、ここ最近はこれらのDAW間でプロジェクト互換が進んできているらしく、共通のオープン形式 DAWproject を使えばやりとりできる時代に。
Bitwig、Studio One、Cubase(Pro/Artist)間で、トラックやオートメーションまで持ち越せるのはかなり便利です。
…と、ここでちょっと残念なお知らせ。
自分が持っているCubase Elementsは対応していませんでした😭
対応しているのはProとArtistだけ。せっかくの互換機能なのに、Elementsユーザーは恩恵ゼロ…。
将来的に乗り換えかアップグレードを検討するかもしれません。
そんな中、サンプルやMIDIフレーズがどんどん増えてきて、
「これ、どこに保存したっけ?」状態が常態化。
調べていると、MIDI Vaultというソフトがあるのを発見。
めちゃくちゃ便利そうだけど、ちょっとお高い…
「これ買うくらいなら…いっそ作ってみるか?」
ということで、JUCEでMIDI管理ツールの開発を始めました。
Bitwigの挙動を調べていたある日、ふとしたきっかけで衝撃の事実にたどり着く。
「Bitwigって…Javaで作られてる!?」
自分はJavaにある程度慣れていることもあり、この発見で完全にスイッチが入った。
さらに調べていくと、Bitwigには**拡張機能をJavaで開発できる「Surface API」**が存在。
標準機能ではできないことを、Javaで追加できるなんて──
「え、これって…もはや“自作DAW”に近くない?」
Java+Mavenでビルドして、Bitwigに読み込ませるだけで動く。
IDEで書いて→保存→すぐ反映。この手軽さ、たまりません。
私は今、Bitwig Studioという音楽と技術の融合空間にいます。
最初はたかが“おまけの8トラック”だったはずが、気づけばMIDI管理ツールを自作し、JavaでBitwigを拡張する沼の住人に(笑)
次回は、Bitwigの“変態的”な自由度や、「Javaで拡張して実際に何ができたのか?」について、もう少し掘っていく予定です。
Waves COSMOSといえば、DTMユーザーならおなじみのサンプル検索&管理ツール。数十万に及ぶサンプルを一元管理し、タグやフィルター、AIによる解析で直感的に探せるのが魅力です。ですが、その便利さの裏で、実は結構なトラブルに悩まされていた時期がありました。
特に旧バージョン(V15)では、起動しない・クラッシュする・動作が極端に遅いなどの問題が頻発。自分も何度となく、タスクマネージャーでCOSMOSやWaves Plugin Serverを強制終了する日々を送っていました。
そんな中、リリースされたのがCOSMOS V16。実際に使ってみると……「え、なにこれ、めっちゃ安定してる!!」
ということで、今回はアップデートの顛末と復旧手順、そして現在の快適さについてまとめておきます。
V15では、起動してもなぜかぐるぐると読み込み中のまま進まなかったり、検索しても一切結果が出なかったり、サンプルを追加しようとするとエラーになることも多々。
最悪なのは、どのタイミングか分からないけど、ある日突然動いたりするという謎仕様(笑)
しかも、CR8からCOSMOSを連携させて起動すればうまくいくのかと思いきや、それも不安定。正直、便利さよりストレスの方が勝っていた時期もありました。
「これで安定するなら…!」と期待してV16へアップデート。
ところが、起動するとまたぐるぐると読み込み中の状態。何かがスキャンされてる雰囲気もなく、フォルダを追加しようとすると例のエラーが発生。
『Sorry, there was an error adding this folder』
これは「またか…」と思いつつも、Waves公式のサポートサイトにあるFAQを発見:
ここには対処法として、次のような内容が記載されています:
%LOCALAPPDATA%\Waves Audio\Waves Plugin Server
このディレクトリ内にあるファイルを削除することで復旧する可能性があると。
指示通り、Waves Plugin Serverフォルダ内のファイルをすべて削除。 (※注意:cosmos.sqlite は残せと書いてあったが、ダメだったのでこれも削除)
すると……やった! COSMOSが無事に起動。
初回起動時に、Waves内蔵の標準サンプルフォルダは自動的に読み込まれていたので、あとは自分のサンプルフォルダを追加していくだけで、これまで通りの使い方ができるようになりました。
※cosmos.sqliteの中身をDBブラウザで見てみると空っぽだったので、いちから作ればいいやと思い、思い切って削除しました。これは自己責任でお願いします(笑)
それ以降、
起動は一発で成功
検索もサクサク
サンプル追加でエラーが出ない
CR8からの起動も安定
DAWとの連携もスムーズ
と、以前が嘘のように快適な動作を見せてくれています。
以前は「COSMOSは便利だけど博打」みたいな立ち位置でしたが、今では「安心して頼れるツール」に進化した印象。
Waves COSMOS V16、マジで快適です。
とはいえ、ここに至るまでの苦労がなかなかだったので、この記事が誰かのトラブル解消や導入判断の参考になれば幸いです。
それでは快適なサンプルライフを!